キスマイ・玉森裕太「もう、あいつと寝たの?」劇中セリフ生披露でファン悶絶

キスマイ・玉森裕太「もう、あいつと寝たの?」劇中セリフ生披露でファン悶絶

映画『パラレルワールド・ラブストーリー』の大ヒット御礼舞台挨拶にKis-My-Ft2の玉森裕太が登壇。周りからの反響やエピソードを語った。さらに『嫉妬顔』や劇中セリフを生披露し、観客を大いに盛り上げた。

フミコミュ運営チーム
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玉森の『嫉妬顔』や劇中セリフ生披露に観客歓喜

4回目の『未公開』というお題のトークでは、崇史の嫉妬に狂った顔のシーンがカットになったという話から、玉森の『嫉妬顔』を披露することに。玉森が『北海道でジンギスカンを食べられなかったときの嫉妬顔』を披露すると観客からは笑いが起こった。

5回目の『セリフ』では、同作の中でドキッとしたセリフを玉森が告白。玉森が劇中の「もうあいつと寝たの?」というセリフを再現すると観客からは歓声が上がった。青木が「これはドキッとしますね」とコメントすると玉森は「言う方もドキッとしました。こんなセリフってまず言うことないだろうなと思って」と心境を語った。

最後のルーレットでは『驚愕』というお題で愛の告白のあいうえお作文を作ることに。玉森は「愛の告白ですか?『驚愕』で?」と困りながらも「きょ:今日さあ、う:うちくる?、が:がびーん、く:来るの?来ないの?」となんとか回答した。回答し終わると「もうわかんない!なんでこんなことしてんだろう?(笑)」と嘆いていた。

玉森の勧めであいうえお作文に挑戦することになった森監督は「きょ:今日俺空いてるんだけど、う:うち猫飼ってるんだけど、が:ガソリンスタンドの近く、く:来る?」と回答。玉森は大きく笑いながら「ペットを餌にして。なるほど、ガソリンスタンドだったか、出てこなかったな」と感心していた。

『パララブ』への想い「何度観ても新鮮な気持ちになれる映画」

最後に玉森は「この映画は観る方の恋愛観によっても、どのキャラクター目線で観るかによっても感じ方が変わると思うので、何回観てもその都度新鮮な気持ちになれる映画かなと思うで、これからもこの作品をたくさん愛していただかな、たくさんの方に知ってもらえたらと思います。最後までよろしくお願いします」とメッセージを送った。

 

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東京都

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