Sexy Zoneのコンサートに参加したら圧倒的に「中島健人」が神様だった

Sexy Zoneのコンサートに参加したら圧倒的に「中島健人」が神様だった

あなたは「中島健人」という病気にかかったことはありますか?今回は自担が目の前にいるにも関わらず、不覚にも中島健人のラブホリックにかかってしまったお話をしていきたいと思います。ケンティーの深い愛、生き様、少しでも中島健人を目の前で体験してしまったらあなたも中島健人に心を奪われること間違いなし!一緒にケンティーワールドを全身全霊で感じましょう。

しょうこ
しょうこ

そして、中島健人のことしか考えられなくなる

ケンティーのソロコーナーが終わった頃には、すっかりケンティーのラブホリックにかかっていた私。放心状態で数曲を聞き、あっという間にコンサート終了。

途中から「中島健人とは一体何者なのか、もしかして怪物なのでは?」と頭の中が中島健人一色になってしまうほど、ケンティーのことを考えてしまい、近くに佐藤勝利君が来た時以外は、ほとんどケンティーを目で追っていた気がします。

ライトにSexy Zoneのコンサートに参戦すると中島健人の魅力に圧倒されすぎて他が見えなくなってしまうのか…と、勝利君に申し訳なさを感じながら会場を後にしました。

頭の中は中島健人一色

それからしばらくの間、ケンティーがTVに出るたび「この間、直接愛を交換しあった人だ…」と、異様に意識してしまったり、まるでケンティーも自分のことが好きなのでは?と錯覚してしまう程、頭の中が中島健人一色になってしまった私。

A.B.C-Zの自担の舞台が5月末に始まったので、そこで頭を自担色に切り替えられましたが、約1ヶ月はケンティーの病気にかかってしまいました。

そして夏の終わりに「PAGES」のライブBlu-rayが発売され、勿論即購入&鑑賞。

再生ボタンを押した瞬間にあの時の記憶が鮮明に蘇り、また数日間ケンティーワールドへ入国していました。

私たちを掴んで離さない中島健人

どの瞬間も、中島健人は中島健人としてそこに佇んでいて、強い信念があり、それでいて愛が深く、ファン1人1人と本気で恋愛をしているような気持ちに自然とさせてくれる。一度本物の彼を目の前で見たら、間違いなく逃れられない愛の罠にかかってしまいます。

たとえ自分に大切な自担がいたとしても、中島健人を経験したら最後。
彼だけはずっと心のどこかに潜んで、私たちを掴んで離さない存在でいることでしょう。

しょうこ
Writer しょうこ
東京都

オタク歴20年♡

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