岡田准一『ザ・ファブル』×主題歌レディー・ガガ 本編映像とアニメが融合した特別映像解禁!

岡田准一『ザ・ファブル』×主題歌レディー・ガガ 本編映像とアニメが融合した特別映像解禁!

岡田准一主演映画『ザ・ファブル』の公開に先駆け、本作の本編映像を使用した、レディー・ガガが歌う主題歌 「ボーン・ディス・ウェイ」ミュージックトレーラーが公開!

フミコミュ運営チーム
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岡だ准一主演映画『ザ・ファブル』の今までにないスペシャルコラボムービーが完成!

週刊ヤングマガジン連載中で、単行本累計発行部数400万部突破、2017年度講談社漫画賞<一般部門>を受賞し、いま一番面白い作品と呼び声が高いコミック『ザ・ファブル』が実写映画化、6月21日(金)に全国公開を迎える。

圧倒的な強さと的確な手腕で、狙った相手を6秒以内で必ず仕留める最強の殺し屋・通称”ファブル”。そんな彼がボスから与えられた指令は、「1年間殺し屋を休業し、大阪で一般人・佐藤アキラとして普通の生活を送ること」だった!長年、裏の世界に身を置いてきた伝説の殺し屋は、一般人として無事1年間過ごすことができるのか!?

主人公のファブル/佐藤アキラ役には、アクション・演技ともに定評があり、さらに今回はコミカルな演技も多く求められる役柄に挑戦する、国民的俳優・岡田准一。共演に、木村文乃、山本美月、福士蒼汰、柳楽優弥、向井理、安田顕、佐藤二朗、佐藤浩市など超豪華俳優陣が集結!

5月13日(月)に行われた完成披露イベントでは、主演の岡田をはじめとした超豪華キャスト陣が新宿のど真ん中でレッドカーペットを練り歩き、話題騒然となった。

そんな中本日は、本作の本編映像を使用した、レディー・ガガが歌う主題歌「ボーン・ディス・ウェイ」ミュージックトレーラーが完成!

モーショングラフィックやアニメーションを多用し、いままでの予告編などのイメージと異なり、アーティスティックに本編映像が展開されていく。映像冒頭では、「伝説の殺し屋」と呼ばれるファブルの様子が幼少期の頃の様子と切り替わりつつ展開され、ファブルが「伝説の殺し屋」に至るまでのファブルの人間性にも触れるドラマティックな始まりになっている。

ファブルは指で額をトントンと叩くことで「殺し屋(ファブル)」と「普通の一般人(佐藤アキラ)」を切り替えますがこの動きにも、映像ではおしゃれにフューチャー。この動きが入ってからの映像中盤からは、「普通の一般人」である佐藤アキラとしてのキャラクター性や、アキラを取り巻くヨウコやミサキ等のキャラクターが曲調に合わせリズミカルに展開。

原作の超人気キャラ!新たなアクションシーンも追加!さらに映像後半には、今回初解禁となったヨウコがハイキックを決めるアクションや、ファブルの落下アクションなども登場!
一瞬たりとも目が離せないミュージックトレーラーが完成した。

また、公開まで「5週連続ファブルフライデー」と称し、アクションや笑いにフューチャーした特別映像を毎週金曜日に解禁を予定しているようだ。

 

<作品概要>

作品名:『ザ・ファブル』

出演:岡田准一

木村文乃 山本美月

福士蒼汰 柳楽優弥 向井理

木村了 井之脇海 藤森慎吾 宮川大輔

佐藤二朗 光石研 / 安田顕 / 佐藤浩市

原作:南勝久『ザ・ファブル』

(講談社「ヤングマガジン」連載)

監督:江口カン

主題歌:レディー・ガガ「ボーン・ディス・ウェイ」(ユニバーサル ミュージック)

脚本:渡辺雄介

配給:松竹

公開:6月21日(金)

コピーライト:©2019「ザ・ファブル」製作委員会

<STORY>

どんな相手も6秒以内に殺す――。

“ファブル(寓話)”と呼ばれる謎の殺し屋(岡田准一)は、裏社会で誰もが「伝説」と恐れる

存在だった。しかし、ちょっと仕事をし過ぎた彼に、ボス(佐藤浩市)はある指令を与える。

「一年間、一般人として普通に暮らせ。休業中に誰かを殺したら、俺がお前を殺す」

ファブルは、佐藤アキラという偽名を使い、相棒のヨウコ(木村文乃)と共に生まれて初めて

一般人として街に溶け込む生活を始める。インコを飼ったり、バイトしたり…。

殺しを封じ、《普通》を満喫し始めた矢先、ファブルの命を狙う裏社会の組織や、ファブルに助けを求める
者たちが次々に現れ、事態は思わぬ方向へ急発進する!

【絶対に殺してはいけない】指令のもと、絶体絶命のピンチを切り抜け平和に暮らせるのか―?!

 

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東京都

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